『幽☆遊☆白書』TVアニメ(1992)の名言・セリフ

Yū☆Yū☆Hakusho

フィルター

幽☆遊☆白書(TVアニメ、1992)

第1話

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ナレーター浦飯幽助、14歳。この物語の主人公のはずだが…どうやら、いきなり死んでしまったらしい。

第2話

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浦飯幽助エンマ様か…。ケンカしても勝てねえだろうな。いや、待てよ…。ガン飛ばす前にいきなり1発頭突き入れて…。ビビった隙に後ろへ回って目潰しくれて、そんでもって急所握り潰せば。完璧だな!

第3話

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ぼたん:声は聞こえなくてもさ、お互いの思いが同調すれば、気持ちは伝わるもんさ。あんたの思いがきっと通じたんだよ。
幽助:桑原と?気持ちの悪いこと言ってんじゃねえよ!

第20話

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幻海ダメだと思ってからが、本当の勝負どころじゃ。

第24話

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桑原:おめえってとんでもねえヤツだな。魅由鬼の胸なんか触っちゃったりしてよ。もしもあいつが本当の女だったら、どうするつもりだったんだ?
幽助:バーカ、それだったらうれしいだけじゃねえか。

第31話

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浦飯幽助一瞬の隙が死を招くってわけか。なのに、なんでだろうな、すっげえ楽しいんだよ。

第40話

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桑原和真相手が強ければ強いほど、浦飯は燃えるタイプなんだよ。ま、一種の変態だ。

第45話

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黒桃太郎:いい剣だ。
飛影:気に入ったなら貸してやる。レンタル料はお前の命だ。

第49話

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幻海あんたはあたしを正義と言ったが、そんなつもりは全くないよ。たまたま嫌いなヤツに、悪党が多いだけのことさ。

第50話

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蔵馬:自分からワナに入るなんて…。
飛影:本当のバカだ。
幻海:いや、バカでアホウじゃ。
桑原について。

第60話

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コエンマ保身を考えない人間の抱く野望、それは他人はおろか、自分自身をも巻き込む巨大な破壊行為を成す。

第65話

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左京負けをチャラにしてもらうなんざ、ギャンブラーとして最低。

第83話

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ぼたんコエンマ様がとうとうおしゃぶりを取る…。そのとき…。ありゃ。大げさに驚いてはみたものの、全然知らないんだな、これが。

第84話

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仙水忍もう少しで君たちは、歴史的な目撃者になれるのだよ。誰もが知っていて、誰も見たことのない、伝説上の生き物を。A級妖怪は崇拝すべき真のアイドルさ。外タレやスポーツ選手など目ではない。

第109話

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飛影。俺を倒すのが生きがいになった、なんて言わないでくれよ。それは悲しすぎる。

第111話

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ジョルジュ:一つの戦いは終わった。だが、人は生きているかぎり、何かと戦い続けなければならない。そして、その戦いを、自ら放棄することはできない。
コエンマ:ジョルジュ、真面目な顔して、何言っとるんだ。
ジョルジュ:ナレーションです。

16 件のセリフ