「心」タグが付いた名言・セリフ(最高)

フィルター
ゴワスこういうお茶を入れられるのは心が澄んでおる証拠だ。
齋開化死が解決すること、死が助けてくれることは、無数にある。人間は、死ともっと上手につきあっていけると思うんだ。太陽、誰かと友達になろうと思ったとき、その相手のことを悪く言ったり、嫌ったりするかな?私は死と友達になろうと思っているんだ。そして…みんなにももう少し仲良くなってほしいと思っている。そのためには、私自身が見せなくてはならない。死は悪くないと。それを証明するために、私は死ぬんだ。そのときに心臓が余るから。それをどうするかは、太陽が決めるんだ。
ナッセ悪魔は実在しないよ。潜んでいるとすれば、人間の心の中だけのもの。
ヴラウこうして、摘んでしまうと、お花がかわいそうって思うかもしれないけれど、このお花たちは、温かいものをくれるのよ。心をあったかくしてくれるもの。そうして、お花は、あったかくなった誰かの心の中で、生き続けるの。
ノゾム:たとえ戦う力がなくても、私たちには強い心がある。
アキラ:どんなときでも、仲間を信じて、絶対に諦めない、強い心!
ソー:それが私たちの真の力だ!
朝雛ケンジ音楽は人の心を照らす光。
道珍野山は、昼間、美しいが、夜には人々を恐怖させる、闇の世界となる。正義や悪というものも、歴史や立場が変われば、まったく反対の意味となる。光と闇、美と醜と同じで、どちらかだけがあるものではない。つまり、大切なのは、その表裏一体すべてを受け入れる、心を持ち、バランスを保つこと。
梅宮竜之介ベストプレイスってのは、俺たちが心の底から安らげる、安息の地のことじゃなかったのかい。
ナレーター昔々、一人の男が死にました。男が語っていたお話は、美しく勇敢な王子が、悪賢い大鴉を退治するお話。男が死ぬと、大鴉と王子は、お話から飛び出しました。王子は大鴉を封じるため、自分の心臓を取り出しましたが、それは、王子だけにあたえられた禁断の力。見事、大鴉は封じられましたが…王子の心臓は欠片となって飛び散って、町のあちらこちらに散らばってしまいました。それからというものその町は…お話と本当が混ざり合い、不思議が不思議でない世界になってしまったのでした。
マタムネ興味の薄いことを無理に詰め込もうとしても、まるで意味がない。ただね、葉さん、これだけは、お前さんにも知っておいてほしいのです。お前さんの進むべき道は、いつも心で決めなさい。
マタムネ心とは、今、目の前にある現実に囚われぬ、信じ抜く心。
マタムネ今でも繰り返し続く、人間の心の闇の歴史。戦争に巻き込まれる人々。悲しみを負う人々。そして、数かぞえ切れぬ様々な所業。それらすべての切なさの原因こそ、他と信じ合えぬことにありました。たとえ、いくら裏切られようと、信じる限りこちらから敵対することなどなく、むしろ疑いを持たずにいられることこそが、何より自身の幸せであること。それが愛なのだということ。
ナレーター昔々、一人の男が死にました。お話は途切れて、王子は心臓と一緒に、人々に向ける優しい気持ちも、勇敢に戦った思い出も失くしてしまいました。そして、町中に散らばった、王子の心臓のかけらは、行き場を求めて、隙間の空いた心に住み着きました。欠片に取り付かれた人々の中には、自分自身の物語を狂わせてしまう者もありました。
麻倉葉大切なものがたくさんあるというのは、大変なことだ。何かを欲しいと思えば、別の何かを捨てなければならないことも、時折ある。大切なものは、心だ。
るう私はずっと、みゅうとだけを見つめてきたの。心があろうとなかろうと、みゅうとを愛していることに変わりはないわ。
あひるごめんなさい。私は苦しみから助けてあげることはできないの。私には、心を取り戻すことしか…できないから。
ナレーター昔々、一人の男が死にました。男が書いたお話の王子様と大鴉は、お話から飛び出して戦い。その末、王子様は自ら心臓を取り出し、その禁断の力によって、大鴉を封じました。心を失くした王子様は、ある街で、一羽のアヒルに出会います。王子様を思う心でアヒルはお姫様に代わり、失くした心の欠片を集めるのです。王子様は少しずつ心を取り戻し、とうとう、愛する心も取り戻すことができたのでした。めでたし、めでたし…。だけど、本当にそうでしょうか?お姫様は、王子様に愛を告げた途端、光の粒になって、消えてしまう運命なのですから。
牧村美樹明君が泣くときは、いつも誰かのためなんです。自分が悲しいときは、全然泣かない…。強いんです。心が強い、だけど人一倍人の為に泣く。世界中が明君みたいな人になったら、全ての人が幸せになるんじゃないかな。

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