引用・セリフ一覧(最高)、ページ8

フィルター
キャプテン・アメリカ:ひとりの力には限界がある。チームプレイだけがその限界を超えることのできる。
レオン・S・ケネディ:ジェイソンには、正義は関係ない。真の恐怖を見せたいだけ。奴が見た恐怖を、恐ろしい現実を、皆に突きつけて——全部焼き尽くす気だ。
デイビッド・マルティネス:どんなインプラントを入れても、違和感が全くないんだ。むしろ生身よりなじむぐらいだ。
ナレーター:あの世にとどまった悟空。そんな悟空の思い出を胸に、悟飯たちは…。
河原木桃香:曲を作ることに真剣になればなるほど、あの日の自分が、不安が蘇るんだ。また失ってしまうんじゃないかって。
中岡大吉:ばかたれが、戦争にいくことが勇気のあることだと思っているのか!卑きょう者、おく病者といわれてもええ…非国民とののしられてもええっ。自分の命、ひとの命を大切にまもることがいちばん勇気のいることなんじゃ。
孫悟飯:正体がばれないように、普通にするって、大変だな。
花城フレデリカ:過去と完全に決着をつけないまま、世界をさまよったところで、前に進むことはない。
アイアンメイデン・ジャンヌ:法は生きるための掟であり、超自然的、必然的なもの。母鳥の言うことを聞かないキジのヒナは、危険を察知できず、タカに食べられるでしょう。母と子を捨てた雄オオカミの悪い血筋は、子が飢え死ぬことで絶えるでしょう。自然界において、掟を破るものは悪であり、必然的に淘汰される。しかし、複雑になった人間社会では、もはや自然の摂理に任せることはできなくなった。だから、人には法が必要なのです。神の権威を持つ絶対的な法。紀元前1700年、人類に初めて法を与えた、我らが正義の神、シャマシュの法が。
ドル・バートン:お前が友人を助けるため、死を覚悟で飛び込んできた真の勇者なのか?それともただのバカなのか?
浦飯幽助:一瞬の隙が死を招くってわけか。なのに、なんでだろうな、すっげえ楽しいんだよ。
麻倉葉王:どうだい?初めて覚えた死の感触は、意外とあっさりしたものだろ?死は元来、あって当然なもので、死そのものに苦しみを覚える者など、一人もいない。苦しみとは、その魂の在りかた、生きかた、死にかたにだけ存在するからだ。
あひる:女の子の姿になって、みゅうと先輩の傍に居られたら…。そしたらいつか…いつか笑顔を取り戻してあげられるかもしれないし…。
孫悟空:無理と分かっていても、やんなきゃなんねえ時だって、あるんだ!
ジョルジュ:一つの戦いは終わった。だが、人は生きているかぎり、何かと戦い続けなければならない。そして、その戦いを、自ら放棄することはできない。
コエンマ:ジョルジュ、真面目な顔して、何言っとるんだ。
ジョルジュ:ナレーションです。
ホセ:じゃあ、かくれんぼにしようか。
パイフー:いやだね。このまえやったとき、おまえ透明になったからな!
ナレーター:昔々、自由の翼を持つ娘がおりました。娘を愛する男は思いました。あの翼を縛ってしまえたら、そうすれば片時も離れずに済むのにと。けれども、男が娘の翼を魔法のショールでくるむと…たちまち翼は落ち、娘は死んでしまいました。男は知らなかったのです。娘の翼は、命の源だったことを…。
リサ:爆弾が怖いのは、人や物を破壊するだけじゃないのよね。生き残った人間にさえ、未来の何もかも確実に破壊してしまう。
寺岡龍都:この世のあらゆる不幸は、人類という種が不完全であることから生じる。
麻倉葉王:現実なんて、そんなもんさ。世の中は、いつ何が起きても、少しも不思議じゃないし、理不尽でもない。どんなに偉い人だって、なんでもないことで死んじゃうし。どんなに努力を重ねたって、ふとしたことで無に帰る。逆に、何もしなくても、生まれついての幸運で、一生、幸せに終えるやつだっている。バカみたいだろ?そんなことに本気で付き合うなんてさ。だから、結局、どうだっていいんだよ。
シド・カゲノー:僕は自分にとって大切なものと、そうでないものを明確に分けてるので。皆生きるにつれて、大切なものを増やしていきます。友達ができて、恋人ができて、仕事ができて。でも僕はそいでいった。そして、その先に…どうしても捨てられないものが残った。だからそれ以外どうなっても、割とどうでもいいんです。
るう:私はずっと、みゅうとだけを見つめてきたの。心があろうとなかろうと、みゅうとを愛していることに変わりはないわ。
あひる:私はあひる。本当はただの鳥。でも王子様の瞳に写っているのは、きれいなドレスをまとったプリンセスチュチュ!私じゃない…。
ナレーター:昔々、一人の騎士がおりました。どんな使命にも、けして迷うことのない騎士は、恋人の命でさえ、奪うことになんの迷いもありませんでした。それが、彼の誇りでした。でも、使命を果たすこと以外は、何もできない騎士。死んでもなお、果たすべき使命をもとめます。亡霊となって彷徨う騎士の手には、恋人の胸を突いた、血に染まった剣が握られているということです。
うずまきナルト:大筒木との戦いで、俺たちは大きな犠牲を払った。だが、新しい仲間を得ることができた。
猫先生:はいはい、しずかに、しずかにしませんと、私と結婚してもらいます。
女子生徒たちへ。
ナレーター:昔々、恋する乙女がおりました。愛しい人に自分の思いを伝えたい。でも伝えた途端、恋が終わってしまうかもしれない。乙女は毎日、悩み苦しみました。食事も喉を通らず、眠ることさえできず。そしてとうとう、気持ちを伝えられないまま、死んでしまいました。けれども男は、そんな乙女がいたことも知らず、別の娘と結ばれて、幸せに暮らしたのでした。
ぼたん:コエンマ様がとうとうおしゃぶりを取る…。そのとき…。ありゃ。大げさに驚いてはみたものの、全然知らないんだな、これが。
中岡大吉:天皇陛下もくそもあるもんか。わしらあすのめしがくえなくて死にそうなのに…。天皇陛下がめしがくえなくて泣いたことがあるか!
井芹仁菜:あの曲は…押してくれたの、私の背中を。我慢しろ、それが頭のいい人間だって言われて。無駄なんだ、我慢するしかないんだって思っていた。私の背中を押してくれた。間違ってないんだったら、我慢なんかするなって。先のことなんか考えるなって。思いっきり飛べって。それが奈落の底に落ちてるのか、大空へ向かって飛んだ瞬間なのかは分からないけど。私は、あの歌で飛べたの。だから帰る地面はないし、もう戻りたくもない。
和久隆:中学生になった時、ぼくらは、もう一人前で自分でなんでもできると思った。ぼくらは、泣いたり、笑ったり、怒ったり、もう、この世の中のことはほとんど知った気になっていた。でも本当は、父や母に守られ、社会に守られているただの子供だった。本当の悲しみや、喜びや、怒りは、そんな日常の中にはなかった。それを知ったのは、ぼくら15人が集まり、そして、あれ、あれに出会ってからだった。
朝雛タクト:D2は人の作る音を嫌う。とりわけ調和とリズムの取れた、美しい音楽を。極上の音楽であればあるほど、こらえきれず。破壊に出る。さあ、演奏会の始まりだ!
ヒュンケル:俺の父は灰となって死んだ。それを正義と呼ぶなら、正義そのものが俺の敵だ!
デデ:星のクジラの歌、風はあらゆる海の記憶をはらんでいる。私たちはそれを言葉に置き換え、詩や歌にして伝えてきた。だが限りある言葉では、風のほんの一部しか捉えられない。この帆のようにね。
道円:人には、それぞれの道があり。それは決して同じ道ではない。人はしょせん分かり合えぬ者同士。
ぼたん:声は聞こえなくてもさ、お互いの思いが同調すれば、気持ちは伝わるもんさ。あんたの思いがきっと通じたんだよ。
幽助:桑原と?気持ちの悪いこと言ってんじゃねえよ!
ナレーター:春。こしたんたちは3年生に進級した。どうやら「サザエさん」時空ではなかったようだ。
フレイザード:ここは戦場だ!誰であろうが関係ねェ!強い奴が生きて、弱い奴は死ぬんだよ!!

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