セリフ一覧(最新), ページ 5

フィルター
サンジ:10秒で片づけてやるよ。文句あるか!?
ルフィ:あるぞ!俺がいりゃ3秒だ!
サンジ:7秒しか変わんねえだろ!そんぐらい待てよ!
サンジ:ゴリラの生え方!おかしいだろ!
ブリスコラ:言うじゃねえか。じゃあ、正しいゴリラの生え方…教えてみろよ!
ナレーター昔々、恋する乙女がおりました。愛しい人に自分の思いを伝えたい。でも伝えた途端、恋が終わってしまうかもしれない。乙女は毎日、悩み苦しみました。食事も喉を通らず、眠ることさえできず。そしてとうとう、気持ちを伝えられないまま、死んでしまいました。けれども男は、そんな乙女がいたことも知らず、別の娘と結ばれて、幸せに暮らしたのでした。
キング今更お前を責めやしない。元々、能なしだ。
クイーンへ。
ウソップブラキオタンクは世界一…
サンジ:やっかいだな。あいつら全部、飛行能力者か?
ロビン:翼をもぎ取れば、ただの毛虫よ。
ナレーター昔々、一人の騎士がおりました。どんな使命にも、けして迷うことのない騎士は、恋人の命でさえ、奪うことになんの迷いもありませんでした。それが、彼の誇りでした。でも、使命を果たすこと以外は、何もできない騎士。死んでもなお、果たすべき使命をもとめます。亡霊となって彷徨う騎士の手には、恋人の胸を突いた、血に染まった剣が握られているということです。
フランキー:行くぜ!
ブルック:じゃ、お願いします
フランキー:…て、お前かよ!
ブルック:男の友情もいいでしょう?ヨホホホッ!
フランキー:まあ、いっか!
ナレーター昔々、見目麗しい青年がおりました。人々は美しい青年を愛しましたが、青年は、誰も愛そうとはしませんでした。彼が愛したのは、自分だけだったからです。愛されることばかりを求めて、愛することをおろそかにした青年は…本当に好きな人ができたとき、思いを伝える言葉さえ、失っていることに気づくのでした。
黒桃太郎:いい剣だ。
飛影:気に入ったなら貸してやる。レンタル料はお前の命だ。
ナレーター昔々、誰よりも花を愛する少女がおりました。街中が美しい花でいっぱいになりますようにと、少女は毎日祈りをささげ。そのために、醜い雑草は残らず、引き抜いて捨ててしまいました。やがて少女の願い通り、街は花で埋めつくされました。でも、色とりどりの美しい花でつつまれた町は、なんだか、灰色の景色に見えたということです。
りりえそんなことより、今偶然ぴけの後をつけてたら、みゅうと様と待ち合わせている所を偶然見ちゃって、それからも二人の後を偶然つけてみたら、人気のない方へ行っちゃったんだけど。どうする?偶然行ってみる?
ナレーター昔々、人形に恋をした男がおりました。男の愛が届いたのでしょうか、ある日人形は、命を持ち、踊り始めたのです。男は喜びました。人形ならば、自分の愛を裏切る事はない。これで、この世で最も純粋無垢な愛を独占できると。ところが、命を与えられた人形は、男の愛を拒み、別な男に恋をしてしまったのでした。
ドロッセルマイヤーななんと穏やかな日々、なんと平和な日々。だがそんなものは、いつまでも続かないよ。それがお話のいいところ。
みゅうとふぁきあはもっと女の子にやさしくしないと。
ナレーター昔々、一人の男が死にました。男が書いたお話の王子様と大鴉は、お話から飛び出して戦い。その末、王子様は自ら心臓を取り出し、その禁断の力によって、大鴉を封じました。心を失くした王子様は、ある街で、一羽のアヒルに出会います。王子様を思う心でアヒルはお姫様に代わり、失くした心の欠片を集めるのです。王子様は少しずつ心を取り戻し、とうとう、愛する心も取り戻すことができたのでした。めでたし、めでたし…。だけど、本当にそうでしょうか?お姫様は、王子様に愛を告げた途端、光の粒になって、消えてしまう運命なのですから。
ナレーター昔々、美しい白鳥に恋をした王子がおりました。ところが王子は、黒鳥の卑劣な罠に落ち、愛する白鳥を裏切ってしまいました。黒鳥に愛を誓ってしまった王子。それでも白鳥は、わが身を捨てて、愛する王子を守ろうとします。今こそ、その愛の深さが試されるのです。
桑原和真相手が強ければ強いほど、浦飯は燃えるタイプなんだよ。ま、一種の変態だ。
ふぁきあまさか、溺れてるんじゃないだろうな?アヒルって溺れるのか?いや、あいつならありうる。
浦飯幽助一瞬の隙が死を招くってわけか。なのに、なんでだろうな、すっげえ楽しいんだよ。
プリンセスクレール一人の王子に、姫君は二人もいらないの。
マコト街がどう変わっても、俺たちはここで生きていくしかないよな。
ナレーター昔々、美しい一人の奴隷がおりました。彼を縛る者は重い鎖ではなく、お姫様の愛情でした。日毎夜毎、お姫様は奴隷に愛を囁き。奴隷はそれに応えます。縛られた身体…。縛られた気持ち…。動けないでいるのは、奴隷とお姫様…本当はどちらなのでしょう?
福田達也誰かの考える通りに育つうちなんて、たいした選手じゃないぜ。
ドロッセルマイヤー騎士ならば、恐れに打ち勝って悪を倒さなくっちゃ。悪役ならば、容赦なくプリンセスすを亡き者にしなくっちゃ。プリンセスすならば、愛の力で王子を助けなきゃ。王子ならば、知恵と勇気で…。おっとそれは無理だ。
桑原:おめえってとんでもねえヤツだな。魅由鬼の胸なんか触っちゃったりしてよ。もしもあいつが本当の女だったら、どうするつもりだったんだ?
幽助:バーカ、それだったらうれしいだけじゃねえか。
あひるふぁきあはいつも一人で考えて、一人で決めて、一人で戦って、一人で…一人で泣いて。
佐竹晃司苦難を覚悟で行った道。ちゃんと苦しんでいるなら、それが間違ってなかったってことさ。
エデルこの宝石の名前は「愛」。そんなにお気に入りなら、あなたに差し上げましょう。〔…〕ただし、この宝石は強いけれど傷つきやすく、美しいけれどたやすく汚れ、奪い合えば死に繋がる事もあります。充分扱いにはご注意ください。
ナレーター昔々、自由の翼を持つ娘がおりました。娘を愛する男は思いました。あの翼を縛ってしまえたら、そうすれば片時も離れずに済むのにと。けれども、男が娘の翼を魔法のショールでくるむと…たちまち翼は落ち、娘は死んでしまいました。男は知らなかったのです。娘の翼は、命の源だったことを…。
あひるふぁきあが自分の信じた道を行くなら、どんな結末になっても後悔しないと思う。ふぁきあを信じてあげたら?
幻海ダメだと思ってからが、本当の勝負どころじゃ。
ナレーター昔々、一人の娘がおりました。娘はみすぼらしい服を着て、灰かぶり姫と呼ばれていましたが、魔法で美しいお姫様になり、王子と踊ります。そして12時の鐘と共に、娘はガラスの靴を残して、元の灰かぶり姫に戻りました。王子はわざわざ娘を探し出し、妻に娶りましたが、でも…王子はその娘を、本当に愛したのでしょうか?
義経健太お前は俺を目指すな。お前は十分素、晴らしい階段を上っている。
ふぁきあみゅうとは変わっていく、俺の知らないみゅうとに。
あひる一晩眠っても変わらない事だってある。
ナレーター昔々、大層、踊りの好きな女の子がおりました。女の子は、一度履いたら、永遠に踊り続けなくてはならないという、赤い靴を履いてしまいました。女の子は、夜も昼もずっと踊り続けて…。おっと!これは違うお話でした。でも、全く違うわけではないのかもしれません。
福田達也答えは自分で見つけるもんだ。自分でつかんだ答えなら、一生忘れない。
青井葦人ボールくれ!俺がロベルト・バッジョの生まれ変わりってとこ見せてやるけん!ロベルト・バッジョ死んでないけど!
青井葦人他人が思う無理とか意味がねえ。関係ねえんだ!それに、応援してくれる人たちがいる。応援には結果で応えなきゃ許されねえ。

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