セリフ一覧(最新)

フィルター
メイン銃なんて、ママのマッマでも持ってるお守りよ。サイバーパンクになるなら、ゴムみたいに常に持っとけ。
デイビッドへ。
釘宮方美富士田君。俺は君を見ていると、昔の自分を見ているようで、ひっぱたきたくなってくるよ。
甲本明友情ってシャボン玉より壊れやすいんだよ。
赤城賀寿やってらんねえべこんなん!まっすぐ立って歩くだけで、サッカーとか氷鬼とかよか疲れるん何なん?こんなん、ハマるヤツ、アホだで。けんど…立ち方から全部教えてくんろ!
ダンスについて。
仙石要男女ペアの芸術スポーツにおけるパートナーシップの理想型はフラワー・アンド・フレーム。つまり、花と額縁であるといわれる。女は花。男は額縁。額縁は、花を美に導くことこそすれ、疲弊させてはならない。リードによって、パートナーは生きも死にもする。
かぐや:早坂!今すぐ来て!
早坂:な…何ですか?
かぐや:インターネットが壊れたの!
仙石要動物園じゃねえんだぞ。ここじゃダンサーが勝った負けたやってんだよ。自覚しろ。お前は戦場に足を踏み入れたんだ。
富士田多々良何か…ひとつ…。胸を張って好きだと言えるものがあれば、僕は変われる。
サミュエル・ハンターオオカミは素晴らしい生き物だ。
ナレーター昔々、大切に育てられた王女様がおりました。ある日、王女様は門番の目を盗んで、はじめてお城の外へ抜け出しました。ところが、行けども行けども…お城の外は、真っ暗な森が広がっているばかり。いつしか王女様は、森から抜け出すことも、お城に戻ることもできなくなってしまいました。その国は、お城の中が、世界の全てだったのです。
牧村美樹何で走るのか?理屈は分からない。好きだから…ちょっとでも…ほんの少しでも前へ。前へ進めば、何かが変わる気がする。取るに足らない。ほんの少しでも…ちょっとでも…ほんのちょっとでも。
牧村美樹明君が泣くときは、いつも誰かのためなんです。自分が悲しいときは、全然泣かない…。強いんです。心が強い、だけど人一倍人の為に泣く。世界中が明君みたいな人になったら、全ての人が幸せになるんじゃないかな。
パン女の子はね、泣いてからが強いのよ!
カイムシレーヌ。血まみれでも、君は美しい。
コエンマ保身を考えない人間の抱く野望、それは他人はおろか、自分自身をも巻き込む巨大な破壊行為を成す。
シレーヌ目覚めよ、アモン!そしてその腕で私を抱け!強く! 激しく!
うずまきボルト怪しいかどうかなんて、見ただけじゃわかんねえだろ。
デビルマン俺は悪魔ではない!俺は…デビルマンだ!
ナレーター昔々、一人の男が死にました。男が紡いだお話は、全て本当のことになったので。王様も、貴族も、金持ちたちも、男にお話を書いてもらいに訪れました。ところが、望みが叶うと今度は、男の力を怖れ、忌み嫌うようになり、男が死ぬと、人々は、災いが去ったと喜びました。誰も、死んだ男が、嘲り笑う声には気づかないままでした。
赤城圭一祈り…。暗い海原を行く、小舟の舳先に点された小さな灯りのように、それはかすかに頼りなく、行方を照らしていた。
蔵馬:自分からワナに入るなんて…。
飛影:本当のバカだ。
幻海:いや、バカでアホウじゃ。
桑原について。
ナディ・オロウカンディ私の国は、失敗国家だと言われています。未来のない国と言われています。でも、そんな国でも、私の祖国なんです。
幻海あんたはあたしを正義と言ったが、そんなつもりは全くないよ。たまたま嫌いなヤツに、悪党が多いだけのことさ。
ナレーター昔々、一人の娘がおりました。娘は、自分が愛する恋人ではなく、親が決めた花婿と結婚することになっていました。花婿が、自分を強く愛してくれていることがわかっていましたが、恋人がそれ以上に自分を思ってくれているのか…。娘には自信がなかったのです。二人の間で迷ったあげく、娘は、自分は本当はどちらを愛しているのかすら、分からなくなってしまいました。
カイドウ敗北とはいつも…信じ難いものだ。
クイーン我慢ならねえんだよ、お前らが。大した能力もねえのに、与えられるのを待つばかり、口を開けば文句ばかりだ!お前らが何か言うたびに、こっちは殺したくなるんだよ!
リサ爆弾が怖いのは、人や物を破壊するだけじゃないのよね。生き残った人間にさえ、未来の何もかも確実に破壊してしまう。
アーポン:オレのめざす道におまえがジャマなのだ!!ケンカ王こうもり岬小学校夜の部ナンバーワンのな!!
パイフー:……めちゃめちゃちいさな目標だな…。
ホセ:みんなで11人しかいないのに…。
朏素晴過去は変えられない。同じ瞬間は二度とやってこない。手を差し出せば…その手を握り返してくれる、誰かがいる。手と手がつながり、新しい勇気が生まれて、その先にきっと変えられるものが、必ずある。
トラ姉さんステキな人間に出会えたら、運命が大きく変わる。
サンジ:10秒で片づけてやるよ。文句あるか!?
ルフィ:あるぞ!俺がいりゃ3秒だ!
サンジ:7秒しか変わんねえだろ!そんぐらい待てよ!
サンジ:ゴリラの生え方!おかしいだろ!
ブリスコラ:言うじゃねえか。じゃあ、正しいゴリラの生え方…教えてみろよ!
ナレーター昔々、恋する乙女がおりました。愛しい人に自分の思いを伝えたい。でも伝えた途端、恋が終わってしまうかもしれない。乙女は毎日、悩み苦しみました。食事も喉を通らず、眠ることさえできず。そしてとうとう、気持ちを伝えられないまま、死んでしまいました。けれども男は、そんな乙女がいたことも知らず、別の娘と結ばれて、幸せに暮らしたのでした。
キング今更お前を責めやしない。元々、能なしだ。
クイーンへ。
ウソップブラキオタンクは世界一…
サンジ:やっかいだな。あいつら全部、飛行能力者か?
ロビン:翼をもぎ取れば、ただの毛虫よ。
ナレーター昔々、一人の騎士がおりました。どんな使命にも、けして迷うことのない騎士は、恋人の命でさえ、奪うことになんの迷いもありませんでした。それが、彼の誇りでした。でも、使命を果たすこと以外は、何もできない騎士。死んでもなお、果たすべき使命をもとめます。亡霊となって彷徨う騎士の手には、恋人の胸を突いた、血に染まった剣が握られているということです。
フランキー:行くぜ!
ブルック:じゃ、お願いします
フランキー:…て、お前かよ!
ブルック:男の友情もいいでしょう?ヨホホホッ!
フランキー:まあ、いっか!
ナレーター昔々、見目麗しい青年がおりました。人々は美しい青年を愛しましたが、青年は、誰も愛そうとはしませんでした。彼が愛したのは、自分だけだったからです。愛されることばかりを求めて、愛することをおろそかにした青年は…本当に好きな人ができたとき、思いを伝える言葉さえ、失っていることに気づくのでした。
黒桃太郎:いい剣だ。
飛影:気に入ったなら貸してやる。レンタル料はお前の命だ。

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